あひるの会

◇あひるの会 教職教養予想問題◇
これらの問は、あひるの会が勉強会で取り組んだ問題です。
毎回出題当番が解答例を用意し、各自が記述問題を解くという活動をしています。
ここには過去の問題とその解答例を掲載していきます。

63 / 86 ツリー ←次へ | 前へ→

【70】「小中高連携」を行う際の段階について たき 04/3/24(水) 19:27

【72】参考 たき 04/3/24(水) 19:28

【72】参考
 たき  - 04/3/24(水) 19:28 -

引用なし
パスワード
   ※この解答例は教育資料の例示をそのまま用いているので、実際にはそれぞれの段階に即した、個性的なアイディアが盛り込まれればさらによくなるのではないかと思う。

ここでは、連携の段階を1)相互理解、2)相互交流、3)相互連携の各段階を踏んで行われるべきであり、それぞれについて、自分の考えを出せるようにしたい。志望する校種によって若干の違いは出ると思われるが、この3段階において、自分の意見をいかに出せるかが、解答のポイントではないだろうか。

・『平成15年度広島県教育資料』連携教育の推進 2.小中高連携 より

63 / 86 ツリー ←次へ | 前へ→
ページ:  ┃  記事番号:
533
(SS)C-BOARD v3.5.4 is Free.
Powered by Kagoya Internet Routing
あひるの会